-
カレントクラスの移動
進む、戻るボタンを押したときにもカレントクラスが移動するように修正していきます。 関数を作る 関数を配置する 関数を作る ・前回まででボタンにクリックイベントをつけてボタンを押すと指定の画像を表示する ...
-
クリックイベントの設定
ボタンにクリックイベントを設定し、画像が指定した位置に移動するようにしていきます。 クリックイベントの追加 カレントクラスの移動 クリックイベントの追加 ・前回まででボタンをJavaScript生成出 ...
-
JavaScriptでボタンを作る
JavaScriptでボタンを動的に生成する方法について見ていきます。 関数を作ろう 余白の設定 関数を作ろう ・前回まででHTMLとCSSで丸いボタンを作ってい行きコメントで消しておきました。 ボタ ...
-
下の丸い点を配置する
画像の下にボタンを配置しカルーセル全体をセクションでまとめておきます。 ボタンの配置 セクションの配置 ボタンの配置 ・前回までで戻る、進むボタンが出来て、重複していた関数も一つにまとめられスッキリし ...
-
データの重複
重複しているコードを一つの関数にまとめていきます。 関数を作ろう 関数の配置 関数を作ろう ・前回までで進むボタンと戻るボタンの動作を確認してきました。 ・今回は重複しているコードを関数で一つにまとめ ...
-
ボタンの動作
updateButtons()メソッドを呼び出し、ボタンの状態が更新されるか確認していきます。 関数のの呼び出し 進むボタン 戻るボタン updateButtons() の呼び出し ・前回まででボタン ...
-
ボタンを隠す
ボタンの状態を更新することで、不具合を直していきます。 非表示 関数 通常時 非表示 ・前回までで進むボタンと戻るボタンをうまく機能させることに成功しました。 ・今回は進みすぎてしまったり戻り過ぎてし ...
-
戻るボタンを機能させる
ボタンをクリックしたら前の画像にスライドするようにイベントを設定していきます。 戻るボタンの情報を取得 動作させる 戻るボタンの情報を取得 ・前回までで進むボタンを完成させて行きました。 ・今回は戻る ...
-
進むボタンを完成させよう
何番目のスライドを表示したいかを変数で管理していきます。 次の画像まで移動 Javascriptの書き方 次の画像まで移動 ・前回までで進むボタンを押すと次の画像が表示するようにJavaScriptで ...
-
スライドの長さを計算する
画像が1枚分だけ横にスライドするように修正していきます。 ulの子要素を取得 スライドの情報を取得 テンプレートリテラル ulの子要素を取得 ・前回まででスライドをアニメションすることができるようにな ...